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    口述試験情報

    口述試験の出題テーマなどを速報します。

    【第1日目】
    特許
    発明とは(定義)?
    パネル1
    甲:発明者、後願
    乙:冒人者、先願
     甲が発明Xをし
     →甲は乙に発明Xを開示
     →その後に乙が発明Xを出願し
     →その後に甲が発明Xの出願し
     →乙の出願が出願公開された
    甲の出願はどうなるか?
    39条の取り扱い
    どうして甲の出願に29条1項が適用されないのか?
    29条の2の取り扱い
    パネル2
    甲:発明者、
    乙:冒人者、先願、公開済
     →甲は乙に発明Xを開示
     →その後に乙が発明Xを出願し
     →乙の出願が出願公開され 
     →その3月後に発明Xを出願した
    その後に甲が出願
    甲の出願はどうなるか?
    条文暗唱特2条1項、30条1項

    意匠
    意匠の直接侵害とは?
    侵害に対する救済にはどのようなものが有りますか?
    パネル1
    登録意匠:鞄の取っ手部分の部分意匠
    他人の実施意匠:全く形状の違う鞄の実施。ただし、取っ手部分は登録意匠と同じ。
    他人の実施は侵害となるか?
    その理由は?
    登録意匠:組物の意匠
    他人の実施意匠:上記組物の構成物品の実施
    他人の実施は侵害となるか?
    その理由は?
    大学が他人の登録意匠を1回だけ実施した場合、意匠権の侵害となるか?
    その理由は?
    なぜ意匠権の効力は類似範囲にまで及ぶのか?
    24条2項を暗唱
    組物の意匠の構成物品の一部を第三者が販売していた場合、
    組物の意匠の意匠権に基づき権利行使できるか?
    なぜそのように考えるか?
    関連意匠の意匠権の登録意匠に類似する意匠の範囲の物品を第三者が販売していた
    場合、意匠権の侵害になるか?
    なぜそのように考えるか?

    商標
    異議申立ができる期間は?
    無効審判を請求できる期間は?
    無効審判を請求できる期間に制限はあるか?
    47条の適用があるものの条文番号は?
    除斥期間が設けられた趣旨は?
    指定商品ごとに異議申立ができるか?
    指定商品ごとに無効審判を請求できるか?
    どうして、指定商品ごとに無効審判を請求できるか?
    2つの指定商品又は指定役務について無効審判を請求した場合に、一部は請求不成立、もう一部は請求不成立の審決がなされた場合、その商標権はどう取り扱われるか?
    なぜ一部無効とすることができるのか?
    登録異議申し立ては指定商品又は指定役務ごとに申し立てすることができるか?

    1日目の募集再現締切ました。

    【第2日目】
    補正に時期的制限があるのは何についての補正ですか。
    時期的な制限される場合をいくつか挙げてください。
    指定期間をもう少し正確に言うと?
    その際に他に何かしますか?
    どういう場合に補正却下決定を行いますか?
    では、補正却下する場合は?

    意匠
    意匠とは何ですか?
    純粋美術は、意匠法で保護されますか?
    なぜですか?
    工業上利用とはどういう意味ですか?
    パネル
    左側の画像の絵は、右側のテレビ受信機の表示部に表示されます。右側の絵について、ビデオディスクレコーダとテレビ受信機は繋がれており、ビデオディスクレコーダからの信号によりテレビ受信機の表示部に画像が表示されます。
    では、左側の画像は、意匠法で保護されますか。
    下の絵の画像はテレビに表示される画面です。この場合、この画像は意匠法上保護を受け意匠に係る物品には何を記載しますか?

    商標
    国際商標登録出願で、拒絶理由が通知されました。これに対してどのような対応をしますか?
    この場合補正の時期的要件は?
    ちなみに通常の出願については補正の時期的要件はどうですか?
    期限を超過した場合は、誰に提出しますか?
    何を提出しますか?
    どんな書面。それを何と言いますか?
    拒絶査定が出されました。その後、拒絶査定不服審判を請求しました。

    2日目の再現答案締切ました。

    【第3日目】
    特許
    訂正審判を請求出来るのはいつですか?
    訂正審判は消滅後もできる理由は?
    訂正審判の請求が制限されることはないですか?
    訂正審判を請求する場合、特許請求の範囲の補正にはどのような制限が課せられますか?
    訂正審判の要件を違反した場合には、どのような手続きがなされますか。
    いつ訂正審判の審決が確定しますか。
    訂正請求ができる時期を3つおっしゃって下さい。
    いまおっしゃった1週間以内の申立ては誰がするのですか?
    請求項1に無効審判が請求されているときに請求項2について訂正の請求をすることができますか?
    それでは請求項1と請求項2について訂正請求する場合に、何か違いがありますか?
    無効審判を請求し、その審判の継続中において、一群の請求項について訂正の請求をしました。審決の確定範囲は何ですか。

    意匠
    先願の規定の前段を条文どおりおっしゃってください。
    意匠登録出願で先願の地位がない場合は何ですか?
    拒絶査定または審決が確定しても先願の地位がある場合は?
    その9条2項後段の内容をおっしゃってくれませんか?
    9条2項その規定を設けた趣旨は?
    そのような場合に、先願の地位を認めたのはなぜですか?
    なぜ「同一または類似の意匠」と定めているのですか?
    同一と類似の観点で何かありませんか?
    協議が成立しなかった場合に先願の地位を認めた理由は。
    先使用による通常使用権と、先出願による通常使用権との相違を述べてください。
    先出願による通常実施権の要件を述べてください。

    商標
    「出願の変更」について定義をおっしゃってください。
    出願の変更について、具体的に条文どおり述べてください。
    変更できるのはいつですか?
    商標登録出願には、何が含まれますか?
    では、出願変更の条文をおっしゃってください。
    出願変更ができる時期と、補正ができる時期は異なりますか?
    補正はいつできますか。(条文暗唱)
    パリ優先権が認められるためには、どのような手続が必要ですか。
    パリ優先権を伴う出願を6ヶ月後に変更した場合はどうなりますか?
    原出願はどうなりますか?

    3日目の再現答案締切ました。

    【4日目】
    特許
    甲と乙の共有特許権に対し、丙が無効審判を請求しました。この場合、丙は誰を被請求人としますか。
    丙に侵害訴訟を提起したとしても、甲と乙に請求するのはなぜですか?
    甲は丙に対して、差止請求を単独で請求できますか?
    なぜですか?
    無効審決が確定した場合、審決取消訴訟の提起は甲が単独でできますか。審決合一確定の要請があるのになぜ単独でできるのでしょうか?
    では、侵害訴訟において丙が主張することのできる抗弁にはどのようなものがありますか?
    104条の3のは何の抗弁と言いますか?
    丙が判決間近になって、104条の3の抗弁をしてきました。この場合、甲は何を主張することを検討しますか?
    侵害訴訟で特許権者が勝訴しました。その後、その特許を無効にする審決が確定しました。丙はその審決を理由をして、先ほどの侵害訴訟の再審を請求できますか?
    そのような制限は今回の改正で導入されましたが、その導入の趣旨はどんなものですか?

    意匠
    関連意匠制度を設けた趣旨を説明してください。
    関連意匠の出願ができる時期的要件は?
    では本意匠が秘密意匠だったらその要件はどうなりますか?
    本意匠の意匠権に専用実施権が設定されていた場合、関連意匠の出願はできますか?
    なぜですか?
    本意匠の意匠権が消滅した場合に関連意匠のみ存続することはありますか?
    どんなときですか?
    パネル
    甲:本意匠、関連意匠について意匠登録を受ける権利を有する者
    乙:本意匠、関連意匠について意匠登録を受ける権利を有さない者。
    乙がイを本意匠として出願するが、その後意匠権が消滅する。
    また、乙がロを関連意匠として出願し、権利が存続している図。
    乙は本意匠イ、関連意匠ロについて出願しました。その後、本意匠イが消滅しました。この場合、甲はロについて意匠権を移転することを請求できることはありますか?
    どんなときですか?

    商標
    更新登録の申請は通常、いつできますか?
    その期間を過ぎても更新登録の申請ができる場合はありますか?
    どんなときですか?
    どの期間に申請しないと商標権はどうなりますか?
    法律効果としてそれは正しいですか?
    では、その消滅した商標権が回復する場合はありますか?
    では回復した場合の商標権の効力はどうなりますか?
    では、60条のいわゆる中用権とはどんな規定ですか?
    では、更新登録に申請により商標権が回復した場合には、この中用権に相当する権利が認められていないのはなぜでしょうか?
    その期間って、最長どれくらいですか?

    4日目の再現答案締切ました。

    【6日目】
    特許
    甲と乙が共同発明し、甲が単独で権利取得。
    123条、
    74条、
    79条の2

    意匠
    3条の2のパネル事例
    パリ優先権、
    秘密意匠

    商標
    侵害問題