最新の全ゼミ開講情報

  • 17口述個別レッスン(東京)
  • 【第3回研修会】主要6カ国で通用する出願・中間処理対応
  • 17民法演習問題
  • 2017口述ゼミ【東京】
  • 18著作権法・不競法短答ゼミ
  • 18著作・不競短答演習メール講座
  • H29短答復習講座(著作・不競)
  • 2018(H30)向け講座の通信教材について
  • 2018(H30)向け新橋ゼミのキャンペーン・合格保証制度
  • 2018(H30)論文必須添削講座
  • 短答ゼミ 開講情報

  • 18著作権法・不競法短答ゼミ
  • 18著作・不競短答演習メール講座
  • H29短答復習講座(著作・不競)
  • 17短答著作・不競法ゼミ
  • H28短答復習ゼミ
  • 短答個別レッスン
  • 15審査基準講座【意匠編】
  • 15審査基準講座【商標編】
  • 2015(H27)青本ゼミ
  • 短答対策のゼミ/講座の合格者の声
  • 論文必須ゼミ 開講情報

  • 2018(H30)論文必須添削講座
  • 2018(H30)論文必須ゼミ
  • 論文必須試験合格者の声
  • 論文必須ゼミ生/論文必須添削講座受講生の合格実績
  • テーマ予想講座&論文必須直前講座の予想的中
  • 過去の論文必須ゼミ終了後の雑感
  • 論文選択ゼミ 開講情報

  • 17民法演習問題
  • 17選択・民法対策ゼミ
  • 2015論文試験(選択)の予想結果について
  • 2015(H27)著作権法要点整理講座〈初/中〉
  • H26著作のポイントと直前模試の予想的中について
  • 著作権法練習問題添削講座
  • 著作権法過去問解答集〔H14~H24年度〕
  • 「著作権法」合格者の声
  • 口述ゼミ 開講情報

  • 17口述個別レッスン(東京)
  • 2017口述ゼミ【東京】
  • 15審査基準講座【意匠編】
  • 15審査基準講座【商標編】
  • 口述ゼミ・青本ゼミ等合格者の声
  • 2015(H27)青本ゼミ
  • H25年度 要点整理集【音声版】
  • パック講座 開講情報

  • 2018(H30)向け講座の通信教材について
  • 2018(H30)向け新橋ゼミのキャンペーン・合格保証制度
  • 講座料金の分割払いについて
  • 合格者の声

  • 口述ゼミ・青本ゼミ等合格者の声
  • 論文必須試験合格者の声
  • 短答対策のゼミ/講座の合格者の声
  • 「著作権法」合格者の声
  • 新橋ゼミの書籍・レジュメ

  • 要点整理集(第8版) H26年度改正対応
  • 一問一答集(H26法改正対応)
  • H25年度 要点整理集【音声版】
  • 著作権法過去問解答集〔H14~H24年度〕
  • 知的財産管理技能検定 テキスト&問題集
  • 論文試験用答案用紙(50枚)
  • 研修・実務セミナー

  • 【第3回研修会】主要6カ国で通用する出願・中間処理対応
  • 著作権勉強会 H29年度会員募集
  • 著作権勉強会3/25「不競法のH27年改正点の解説」
  • アーカイブ

  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2016年9月
  • 2016年7月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年9月
  • 2014年7月
  • 2014年2月
  • 2014年1月
  • 2013年11月
  • 2013年8月
  • 2013年5月
  • 2012年10月
  • 2012年9月
  • 2012年8月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年1月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年8月
  • 2011年7月

  • お申込みとお支払いのご案内
    特定商取引法に基づく表記
    個人情報保護指針


    2018(H30)論文必須添削講座

    論文必須ゼミ第1期・第2期と並行して、ご自宅等で毎回1通の答案を作成していただき、提出された答案を添削するという講座を開催します。
     
    【論文必須添削講座の狙い】
     アウトプットのドリルをすることにあります。小学生の頃などを思い出してください。計算ドリル・漢字ドリルなど、毎日のように宿題が出たかと思います。それと同じで合格までには、ある程度のドリルが必要です。
     
    【論文必須添削講座の目的】
    (1)ドリルによる反復トレーニングで回答スピードの向上を目指す。
     特に、本試験の特許法では、ある程度、時間との戦いとなるという面があります。
     回答スピードを向上させることは、必須事項と言えるでしょう。
     回答スピードの向上は、ドリル効果によって高めることができます。
     
    (2)論文必須ゼミでの講義内容の確認・定着を図る。
     折角、論文必須ゼミに参加され吸収した知識も、正しく理解できているか、漏れがなかったかといったことを確認しなければ、その学習効果は限定的です。
     ドリル効果によって、講義内容の記憶定着も図れるでしょう。
     
    (3)法律論文のスキルを身につける。
     論文必須添削講座では、改めた方が良い箇所は、答案用紙が真っ赤になるくらいのコメントを入れています。
     このため、弱点が客観的に浮き彫りになることでしょう。
     毎回、復習をしっかりとこなしていけば、この講座が終了するころには、それまでとは全く別物のような答案が書けるようになっていることでしょう。
     
    【論文必須添削講座の進め方】
    ・出題科目
    論文必須ゼミ第1期・第2期の出題科目に沿って出題します。なお、出題は、原則、ゼミ開催日である金曜日に行います。
    ・出題テーマ
    論文必須添削講座では、ゼミで取り扱った問題についての改題を出題することもあれば、ゼミで出題されなかったテーマについて出題することもあります。
    なお、徐々に難易度は上がっていきます。
    ・答案提出及び返却
    講師とのやり取りは、原則、全てeメールとします。これにより、郵送費等のコスト削減を図り、講座代金を安価に設定しました。
     
    【論文必須添削講座の実績】
    論文必須添削講座の単独受講の方は、例年、ほとんどいませんが、論文必須ゼミとのダブル受講者は、約75%という驚異的な合格率を達成しています。
    なお、論文必須ゼミの第1期~第3期の全てにお申し込みの方は、割引価格で受講いただけます。
    【スケジュール】
    ①10/13、②10/20、③10/27、④11/17、⑤11/24、⑥12/1、⑦12/8、⑧12/15、⑨12/22、
    ⑩1/5、⑪1/12、⑫1/19、⑬1/26、⑭2/2、⑮2/9、⑯2/16、⑰2/23、⑱3/2、⑲3/9、⑳3/16、㉑3/23

    <18論文必須添削講座>

    担当講師 山内 博明
    時  間 19:00頃発送
    (回数)
    スケジュール
    (全21回)
    欄外参照
    料  金 18論文必須添削講座 ゼミ生割引価格
    料  金 18論文必須添削講座 一般価格