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    令和2年度論文必須ゼミ

    【論文必須ゼミの概要】
    令和2年度の弁理士試験合格を目指す論文必須科目のゼミを、1期(令和1年10月~令和1年12月)、2期(令和2年1月~令和2年3月)、 3期(令和2年4月~令和2年6月)に分けて開催します。
    論文必須ゼミは、通学クラスのみならず、臨場感のある通学クラスでの収録データをその日のうちにメールにて送信するメールクラスを用意しています。
    論文必須ゼミの講師は、本ゼミを長年担当して、多くの合格者を輩出している山内講師です。

    【論文必須ゼミの目標】
    論文必須ゼミでは、どのような出題がされても対応可能なように、リーガルマインド(法的思考)を伸ばすことを最大目標としています。
    第1期~第3期では、おおむね、各々、以下のような各期での目標を立てています。

    <第1期>
    (1)法律論文の書き方を学ぶこと、
    (2)答案構成能力の向上を図ること、
    を目標とします。
    第1期を受講されると、
    ・法律論文の骨格が何であるかを掴むこと、
    ・論文試験を突破する上で必要な答案作成手法を理解すること、
    ・出題者及び採点者の意図に沿った答案の作成手法を理解すること、
    ができるようになります。

    <第2期>
    (1)第1期で学習した法律論文の書き方などについて実践練習すること、
    (2)趣旨問題の攻略、論文試験における定石、及び、項目落ち回避などの実践対応スキルの向上を図ること、
    を目標とします。
    第2期を受講されると、
    ・第1期で理解したことを身につけること、
    ・問題文に対して真正面から回答できるスキルを身に着けること、
    ができるようになります。

    <第3期>
    (1)第1期及び第2期の総復習を行うこと、
    (2)あらゆる角度から分析した出題可能性が高いテーマを攻略すること、
    を目標とします。
    第3期を受講されると、
    ・第1期及び第2期で浮き彫りになった弱点を補完すること、
    ・本試験直前の最終期には、総括的な復習をするだけで安心して試験に臨めること、
    ができるようになります。

    【論文必須ゼミの実績】
    (1)例年、論文必須ゼミ生の約60%が論文本試験を合格しています。
    (2)例年、大半の論文必須ゼミ生は、大手受験機関の直前期の模試で、上位10%に名を連ねています。
    (3)リーガルマインドが身につくので、合格後の実務にも大いに役立つスキルを身につけることができます。

    1.ゼミの特徴①
    答案作成しても、その添削答案が返却されるのは、通常、1週間後に設定されていることが多いため、答案が返却されたころには、何を書いたかもうろ覚え。こんな経験ありませんか。
    論文必須ゼミでは、大手受験機関では真似のできない、答案早期返却をします。
    この制度は、隔週で開催されるゼミ実施日にはその場で採点し、残りの週の課題についても週末に答案を提出されると、翌週火曜日に添削答案が返却されます。

    頭のホットなうちに、添削答案の復習をすれば、記憶の定着度が著しく向上するでしょう。

    2.ゼミの特徴②
    添削答案には、当然、有用なコメントが記載されますが、限られた答案用紙の余白を用いて行うことには、現実問題として限界があります。
    また、ゼミ生間の公平性が担保できないという問題が生じないように、余白が多いからと言っていたずらにコメントを長くすることはできません。
    さらに、講師の立場とすれば、採点答案を返却した後に質問があればいざ知らず、そうでない場合に、採点意図がきちんとゼミ生に伝わっているか否かを把握することは困難です。

    このような問題に対処するために、120%の復習効果を上げる手法として、ゼミ実施日に各答案についてコメントしながら質疑応答も交えて採点します。
    今までに経験をしたこともないほどの、論文作成スキルの上達を実感できるでしょう。

    メールクラスでの受講生も同じく事前提出していただいた答案をその場で採点します。残念ながらリアルタイムでの質疑応答を交えた対応はできませんが、他のゼミ生の答案とその採点の際のコメントも視聴しつつ、ご自身の答案に対するコメントを受けられますので、通学クラスと遜色ない効果が得られることでしょう。

    本ゼミでは、高い学習効果を得るために、再受講をされる方を除き、第1期のみ或いは第2期のみでの申し込みは受け付けていません。ただし、過去に第1期の受講経験のある方は、第2期からの受講も受け付けています。通期以外のお申し込みを希望される方は、新橋ゼミ事務局までお問い合わせください。

    【スケジュール】
    通学クラスは、いずれも13:00~16:00で隔週開催します。残りの週は答案練習の課題を出します(実施回数17回・課題回数16回)。
    第1期
    ①10/5、②10/19、11/2、④11/16、⑤11/30、⑥12/14
    第2期
    ①1/11、1/25、2/8、④2/22、⑤3/7、⑥3/21
    第3期
    4/4、②4/18、③5/9、④5/23、⑤6/6

    <論文必須ゼミ 通学クラス>

    担当講師 山内 博明
    時  間 13:00~16:00
    (回数)
    スケジュール
    (全33回)
    欄外参照
    場  所 新橋ゼミミーティングルーム
    定  員 最大15名
    料  金 令和2年度論文必須ゼミ第1~3期 通常プラン

    <論文必須ゼミ メールクラス>

    担当講師 山内 博明
    時  間 通学クラスゼミ後16:30頃発送
    (回数)
    スケジュール
    (全33回)
    欄外参照
    料  金 令和2年度論文必須ゼミ第1~3期 通常プラン

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