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    2018(H30)論文必須ゼミ

    平均合格率60%!
    9月1日(金)19:00から新橋ゼミミーティングルームにてガイダンス開催
    ガイダンスの収録データをご希望の方は、新橋ゼミ事務局までメールにて(info@ipc-simbashi.com)ご連絡ください。
     
    【論文必須ゼミの概要】
     2018年合格を目指す論文必須科目のゼミを、1期(17年10月~17年12月)、2期(18年1月~18年3月)、 3期(18年4月~18年6月)に分けて開催します。
     論文必須ゼミは、通学クラスのみならず、臨場感のある通学クラスでの収録データをその日のうちにメールにて送信するメールクラスを用意しています。
     論文必須ゼミの講師は、本ゼミを長年担当して、多くの合格者を輩出している山内講師です。
     
    【論文必須ゼミの目標】
     論文必須ゼミでは、どのような出題がされても対応可能なように、リーガルマインド(法的思考)を伸ばすことを最大目標としています。
     第1期~第3期では、おおむね、各々、以下のような各期での目標を立てています。
     
    <第1期>
    (1)法律論文の書き方を学ぶこと、
    (2)答案構成能力の向上を図ること、
    を目標とします。
    第1期を受講されると、
    ・法律論文の骨格が何であるかを掴むこと、
    ・論文試験を突破する上で必要な答案作成手法を理解すること、
    ・出題者及び採点者の意図に沿った答案の作成手法を理解すること、
    ができるようになります。
     
    <第2期>
    (1)第1期で学習した法律論文の書き方などについて実践練習すること、
    (2)趣旨問題の攻略、論文試験における定石、及び、項目落ち回避などの実践対応スキルの向上を図ること、
    を目標とします。
    第2期を受講されると、
    ・第1期で理解したことを身につけること、
    ・問題文に対して真正面から回答できるスキルを身に着けること、
    ができるようになります。
     
    <第3期>
    (1)第1期及び第2期の総復習を行うこと、
    (2)あらゆる角度から分析した出題可能性が高いテーマを攻略すること、
    を目標とします。
    第3期を受講されると、
    ・第1期及び第2期で浮き彫りになった弱点を補完すること、
    ・本試験直前の最終期には、総括的な復習をするだけで安心して試験に臨めること、
    ができるようになります。
     
    【論文必須ゼミの実績】
    (1)毎年、論文必須ゼミ生の約60%が論文本試験を合格しています。
    (2)例年、大半の論文必須ゼミ生は、大手受験機関の直前期の模試で、上位10%に名を連ねています。
    (3)リーガルマインドが身につくので、合格後の実務にも大いに役立つスキルを身につけることができます。
     
    【3つのオプションプラン】
    1.答案早期返却オプション
     答案作成しても、その添削答案が返却されるのは、通常、1週間後に設定されていることが多いため、答案が返却されたころには、何を書いたかもうろ覚え。こんな経験ありませんか。
     論文必須ゼミでは、大手受験機関では真似のできない、答案早期返却オプションを用意しました。
     この制度は、通学クラスの方であれば、金曜日にゼミで答案を作成すれば、原則として、翌週月曜日に答案が返却されます。メールクラスの方であれば、月曜日夕方までに答案を提出すれば、原則として、翌日火曜日に答案が返却されます。
     
     頭のホットなうちに、添削された答案の復習をすれば、記憶の定着度が著しく向上するでしょう。
     
    2.答案添削実況オプション
     添削答案には、当然、有用なコメントが記載されますが、限られた答案用紙の余白を用いて行うことには、現実問題として限界があります。
     また、ゼミ生間の公平性が担保できないという問題が生じないように、余白が多いからと言っていたずらにコメントを長くすることはできません。
     さらに、講師の立場とすれば、採点答案を返却した後に質問があればいざ知らず、そうでない場合に、採点意図がきちんとゼミ生に伝わっているか否かを把握することは困難です。
     
     このような問題に対処するために、120%の復習効果を上げる手法を考えました。
     答案添削実況オプションでは、答案作成をした翌日土曜日に、各答案についてコメントしながら、必要に応じて質疑応答も交えて採点します。
     今までに経験をしたこともないほどの、論文作成スキルの上達を実感できるでしょう。
     
     メールクラスでの受講生は、残念ながら質疑応答を交えた対応はできませんが、他のゼミ生の答案とその採点の際のコメントも視聴しつつ、ご自身の答案に対するコメントを受けられますので、通学クラスと遜色ない効果が得られることでしょう。
     
     なお、「答案早期返却オプション」と「答案添削実況オプション」との双方を受講いただく必要はありません。ご自身の希望に沿って、いずれかを選択してください。
     
    3.受講料変動オプション
     本年度から新たに設けるオプションです。
     弁理士試験合格のためには、ある程度の自己投資が必要となることでしょう。
     しかし、答練などの受講料は決して安いものではなく、万が一、今年度に最終合格が出来なければ、また翌年度も出費が。。。
     
     こんな負担や心配にお答えするものとして、高い合格率の新橋ゼミだからこそできる受講料変動プランをご用意しました。
     このプランは、いわゆる成功報酬制のビジネスモデルに基づくものであり、下記の3つの条件だけを満たしたにも拘わらず残念ながら論文必須科目に不合格であった場合には、通常のゼミの価格設定の受講料を半額返金するというものです。
     一方、見事論文必須科目に合格であった場合には、通常のゼミの価格設定の受講料と同額の成功報酬謝金を頂戴いたします。
     
     なお、半額返金を受けるためには、以下の3つの条件を満たす必要があります。
    (1) 通学クラスにお申し込みの方は、論文必須ゼミに原則毎回出席すること。
     体調不良時、仕事の都合で欠席される方は、欠席日の1週間前までに事務局にメールで連絡してください。ただし、理由の如何を問わず、合計3回までの欠席とします。
    (2) 毎回答案を提出すること。
     メールクラスのゼミ生は、通学クラス開催の翌週月曜日の17:00までに答案のスキャンデータをメールで送信することを条件とします。
    (3) 論文必須ゼミの全期(第1期から第3期)の申し込みをすること。
     
     また、本ゼミでは、高い学習効果を得るために、第1期のみ或いは第2期のみでの申し込みは受け付けていません。ただし、過去に第1期の受講経験のある方は、第2期からの受講も受け付けています。通期以外のお申し込みを希望される方は、新橋ゼミ事務局までお問い合わせください。
     
    【スケジュール】
    通学クラスは、いずれも19:00~21:50で開催します。
    第1期
    ⓪10/6(懇親会・簡単なオリエンテーション)、①10/13、②10/20、③10/27、④11/10、⑤11/17、⑥11/24、⑦12/1、⑧12/8、⑨12/15、⑩12/22(11月に1回特別講義が予定されています)
    第2期
    ①1/5、②1/12、③1/19、④1/26、⑤2/2、⑥2/9、⑦2/16、⑧2/23、⑨3/2、⑩3/9、⑪3/16、⑫3/23
    第3期
    ①4/6、②4/13、③4/20、④4/27、⑤5/11、⑥5/18、⑦5/25、⑧6/1、⑨6/8

    <論文必須ゼミ 通学クラス>

    担当講師 山内 博明
    時  間 19:00~21:50
    (回数)
    スケジュール
    (全30回)
    欄外参照
    場  所 新橋ゼミミーティングルーム(三田線内幸町駅1分、新橋駅4分)
    定  員 最大15名
    料  金 18論文必須ゼミ第1~3期 通常プラン
    料  金 18論文必須ゼミ第1~3期 受講料変動オプション
    料  金 18論文必須ゼミ第1~3期 答案添削実況オプション
    料  金 18論文必須ゼミ第1~3期 答案早期返却オプション

    <論文必須ゼミ メールクラス>

    担当講師 山内 博明
    時  間 20:00頃発送
    (回数)
    スケジュール
    (全30回)
    欄外参照
    料  金 18論文必須ゼミ第1~3期 通常プラン
    料  金 18論文必須ゼミ第1~3期 受講料変動オプション
    料  金 18論文必須ゼミ第1~3期 答案添削実況オプション
    料  金 18論文必須ゼミ第1~3期 答案早期返却オプション

    「答案早期返却オプション」+「受講料変動オプション」のように、上記料金に掲載されていないプランにお申し込みを希望される方は、新橋ゼミ事務局に料金をお問い合わせください。

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