最新の全ゼミ開講情報

  • 19著作・不競短答演習メール講座
  • 18口述ゼミ
  • 18民法演習講座
  • 18口述個別レッスン(東京)
  • 18著作権法・不競法短答ゼミ
  • 18著作・不競短答演習メール講座
  • H29短答復習講座(著作・不競)
  • 2018(H30)向け講座の通信教材について
  • 2018(H30)向け新橋ゼミのキャンペーン・合格保証制度
  • 2019(H31)論文必須添削講座
  • 短答ゼミ 開講情報

  • 19著作・不競短答演習メール講座
  • 18著作権法・不競法短答ゼミ
  • 18著作・不競短答演習メール講座
  • H29短答復習講座(著作・不競)
  • 17短答著作・不競法ゼミ
  • H28短答復習ゼミ
  • 短答個別レッスン
  • 15審査基準講座【意匠編】
  • 15審査基準講座【商標編】
  • 2015(H27)青本ゼミ
  • 短答対策のゼミ/講座の合格者の声
  • 論文必須ゼミ 開講情報

  • 2019(H31)論文必須添削講座
  • 2019(H31)論文必須ゼミ
  • 論文必須試験合格者の声
  • 論文必須ゼミ生/論文必須添削講座受講生の合格実績
  • テーマ予想講座&論文必須直前講座の予想的中
  • 過去の論文必須ゼミ終了後の雑感
  • 論文選択ゼミ 開講情報

  • 18民法演習講座
  • 17選択・民法対策ゼミ
  • 2015論文試験(選択)の予想結果について
  • 2015(H27)著作権法要点整理講座〈初/中〉
  • H26著作のポイントと直前模試の予想的中について
  • 著作権法練習問題添削講座
  • 著作権法過去問解答集〔H14~H24年度〕
  • 「著作権法」合格者の声
  • 口述ゼミ 開講情報

  • 18口述ゼミ
  • 18口述個別レッスン(東京)
  • 15審査基準講座【意匠編】
  • 15審査基準講座【商標編】
  • 口述ゼミ・青本ゼミ等合格者の声
  • 2015(H27)青本ゼミ
  • H25年度 要点整理集【音声版】
  • パック講座 開講情報

  • 2018(H30)向け講座の通信教材について
  • 2018(H30)向け新橋ゼミのキャンペーン・合格保証制度
  • 講座料金の分割払いについて
  • 合格者の声

  • 口述ゼミ・青本ゼミ等合格者の声
  • 論文必須試験合格者の声
  • 短答対策のゼミ/講座の合格者の声
  • 「著作権法」合格者の声
  • 新橋ゼミの書籍・レジュメ

  • 要点整理集(第8版) H26年度改正対応
  • 一問一答集(H26法改正対応)
  • H25年度 要点整理集【音声版】
  • 著作権法過去問解答集〔H14~H24年度〕
  • 知的財産管理技能検定 テキスト&問題集
  • 論文試験用答案用紙(50枚)
  • 研修・実務セミナー

  • 著作権勉強会 H29年度会員募集
  • 著作権勉強会3/25「不競法のH27年改正点の解説」
  • アーカイブ

  • 2018年5月
  • 2017年9月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2016年9月
  • 2016年7月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年9月
  • 2014年7月
  • 2014年2月
  • 2014年1月
  • 2013年11月
  • 2013年8月
  • 2013年5月
  • 2012年10月
  • 2012年9月
  • 2012年8月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年1月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年8月
  • 2011年7月

  • お申込みとお支払いのご案内
    特定商取引法に基づく表記
    個人情報保護指針


    2018(H30)向け新橋ゼミのキャンペーン・合格保証制度

     弁理士試験合格のためには、ある程度の自己投資が必要となりますが、ゼミや答練などの受講料は決して安いものではなく、万が一、今年度に最終合格が出来なければ、また翌年度も出費がかさむことになります。従って、なかなか複数の講座を一度に受講したり、受講料の安いオプション的な講座だけしか受講できなかったりといったお悩みがあるものと思われます。
     こんな負担や心配にお答えするものとして、高い合格率の講座について、新橋ゼミだからこそできるキャンペーンをご用意しました。
     
    【1】論文必須ゼミ:受講料変動プラン
    「2018(H30)論文必須ゼミ」については、受講料変動プランを導入します。
     受講料変動プランとは、本年度から新たに設けるオプションです。
     このプランは、いわゆる成功報酬制のビジネスモデルに基づくものであり、下記の3つの条件を満たしたにもかかわらず残念ながら論文必須科目に不合格であった場合に、通常のゼミの価格設定の受講料を半額返金するというものです。
     一方、見事論文必須科目に合格であった場合には、通常のゼミの価格設定の受講料と同額の成功報酬謝金を頂戴いたします。
     なお、半額返金を受けるためには、以下の3つの条件を満たす必要があります。
     
    (1) 通学クラスにお申込みの方は、論文必須ゼミに原則毎回出席すること。
     体調不良時、仕事の都合で欠席される方は、欠席日の1週間前までに事務局にメールで連絡してください。ただし、理由の如何を問わず、合計3回までの欠席とします。
     
    (2) 毎回答案を提出すること。
     メールクラスのゼミ生は、通学クラス開催の翌週月曜日の17:00までに答案のスキャンデータをメールで送信することを条件とします。
     
    (3) 論文必須ゼミの全期(第1期から第3期)の申込みをすること。
     
     
    【2】著作権法・不競法短答ゼミ:不合格時の返金制度
    「18著作権法・不競法短答ゼミ」の受講者(※1)については、受講料変動プランではなく、著作権法・不正競争防止法の合格基準点(※2)未満の場合に、受講料の半額を返金する、合格保証制度を導入いたします。
     さらに、短答試験後に実施する短答復習講座及び翌年向けの短答演習メール講座の受講料も無料といたしますので、実質的にほぼ全額の返金(※3)となります。
     
    (※1)著作権法と不正競争防止法の合算で合格判定がされる関係上、片方のゼミのみでのお申込みの方は、保証対象外となりますので、ご了承ください(復習ゼミは各法ごとに実施しますので無料受講できます)。
     
    (※2)返金対象となる合格基準ラインは、H30年度の合格ラインとなります。H28年度では最低基準の4点でしたが、仮に合格ラインがこれを超えた場合で、そのラインに届かなかったも適用いたします(仮に、合格基準ラインが5点となったとき、4点はとれていたとしても不合格となるので、返金の対象となります)。
     逆に、著作権法・不競法科目が合格基準ラインを超えていれば、合計点が合格ラインを超えていなかったり、他の科目の足切りに引っかかったことが原因で不合格となった場合には、返金の対象とはなりません。
     
    (※3)18ゼミ代金予定額87,000円(著58,000円・不29,000円)に対して、不合格時の返金半額43,500円とH30短答復習講座(5回分)予定額25,000円と19短答演習メール講座予定額18,000円(著12,000円・不6,000円)の合計で86,500円となります。